免許の住所変更は住所を書き直した保険書を持っていくとOKです。

引っ越しをすると、住民票を移動させたり、電気や水道などのライフラインの変更もしないといけないですよね。

身分確認のために多用する運転免許証は早めの住所変更が便利がいいです!

わたしも引っ越し前に免許の住所変えに行ったんだけど、ちゃくちゃ簡単だったので、共有します。

https://twitter.com/yurino_room/status/1196987187729821698?s=20

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運転免許証の住所変更に必要な書類

  1. 運転免許証
  2. 新しい住所が確認できる書類

警視庁のホームページでは、新しい住所が確認できる書類は以下と書かれています。

  • 住民票(マイナンバー(個人番号)が記載されていないもの)
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 健康保険証
  • 消印付郵便物
  • 住所が確認できる公共料金の領収書

1番簡単なのが『健康保険証』です。

引っ越ししたばかりだと、住民票の移動ができていなかったり、郵便物もなかったりしますよね。

健康保険証は、自分で住所を記載するので、新しい住所を書いて、免許証と一緒に提出すると住所変更が可能にります。

なので、引っ越しをしたばかりでも運転免許証の住所変更が可能になります。

ちなみにお金はかからないので、お金は持っていかなくてOK!

運転免許証の住所変更ができる場所

手続きができる場所は以下の3つ。

  • 警察署
  • 運転免許更新センター
  • 引越し先の運転免許試験場

このうちのどこかに直接行って変更することになります。

変更手続きは、だいた20分くらいで終了しました。

書類に名前と新しい住所を記載するだけで、あとは警察の方がしてくださいます。サクッと変更ができたので、意外でした笑

運転免許の住所変更をしようと考えている方は、参考にしてただけると嬉しいです!

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高卒で働くのが嫌でフリーランスのブロガーになりました。個人ブログ【うたかたサプリ】を運営/「あなたの毎日を楽しくする」がコンセプトの雑記ブログ。趣味は旅行と映画鑑賞。 詳細プロフィールはWebSiteをクリック↓↓